PR 極上のブランド牡蠣「的矢カキ」生産者が運営する『別亭まとや』がオープン

極上のブランド牡蠣「的矢カキ」生産者が運営する『別亭まとや』がオープン

三重県志摩市にあるグランドメルキュール伊勢志摩リゾート&スパ敷地内に、的矢カキと地元伊勢志摩の海の幸などが味わえる「別亭まとや」が今春オープンした。

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カキ生産者が運営する別亭まとや

「別亭まとや」は、極上の「的矢カキ」を味わわせてくれることで有名なレストラン「的矢かきテラス」の姉妹店で、このカキの生産者である佐藤養殖場が営む。

極上のブランド牡蠣「的矢カキ」生産者が運営する『別亭まとや』がオープン究極のカキと伊勢志摩グルメ(提供:TSURINEWS編集部・五井)

看板食材はカキ

看板食材のカキは、季節によって変わり、5月~お盆ごろまでは岩ガキ、その後10月ごろまではシングルオイスター。そして、秋が深まるころから翌年5月ごろまでマガキが提供される。

生か焼きか

100年以上かけて培ってきた技術で育てられたカキは、まさに筆舌に尽くしがたいおいしさで、好みに応じて生ガキと焼きガキ(炭火焼)のいずれかで味わうことができる。

三重の一級食材がたくさん

また、カキとともに味わう料理も、イセエビや伊勢マグロ、伊勢マダイ、伊勢志摩産サザエなどが用いられ、調味料も地元三重県で産み出された一級品が使用されている。まさに伊勢志摩の美味が一堂に会した逸品だ。

料理の主役は間違いなくカキだが、串に刺して炭の直火でじっくりと焼く「イセエビの原始焼き」も秀逸。殻の中で凝縮された旨味が、口いっぱいに広がる瞬間が食通を唸らせる。

極上のブランド牡蠣「的矢カキ」生産者が運営する『別亭まとや』がオープン「伊勢志摩の贅」14品(提供:TSURINEWS編集部・五井)

伊勢志摩の旅に

今から夏に向け、地方へ旅に出る機会も多いと思うが、伊勢志摩を訪れるなら、ぜひグランドメルキュール伊勢志摩リゾート&スパに泊まり、「別亭まとや」で伊勢志摩の人と自然が生んだ食の芸術品を堪能してほしい。なお、手軽にカキ料理だけを楽しみたい人には、すぐ近くにある「的矢かきテラス」がお勧めだ。

別亭まとや

極上のブランド牡蠣「的矢カキ」生産者が運営する『別亭まとや』がオープン別亭まとや(提供:TSURINEWS編集部・五井)

営業時間:17:00~21:30
席数:個室10畳6人席が7部屋(グループ利用に合わせ部屋を繋げることも可能)
Webサイト:https://grand-mercure-iseshima-resortandspa.jp/plan/restaurant-matoya/
的矢かきテラス:https://seijyoumatoyakaki.com/matoyakakiterrace/

<五井/TSURINEWS編集部>

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