外房大原の沖釣りの主役がヒラメからイサキに変わった。そこで、釣友の町田さん、伊澤さんを誘って、5月10日(金)に同港の大吉丸からシーズン初物を狙った。
最終釣果
11時に沖上がり。
釣果は23~38cm18~32尾。ゲストはメバル、カサゴ、ウマヅラハギなど。
今シーズンもイサキの魚影は濃く、サイズがいいので、水温が上昇すれば、本格化、特有のシャープな引き込みを存分に楽しませてくれるだろう。またの釣行を楽しみに帰途に就いた。
<週刊つりニュース関東版 APC・大村隆 /TSURINEWS編>
現在、当サイトのコンテンツ「天気・風波情報」の情報提供元において緊急メンテナンスが実施されている影響により、天気情報等が表示されない状況となっております。復旧時期については現時点で未定となっておりますが、情報提供元での対応が完了次第、表示が再開される見込みです。ご利用の皆様にご不便、ご迷惑をおかけしておりますことをお詫び申し上げます。
外房大原の沖釣りの主役がヒラメからイサキに変わった。そこで、釣友の町田さん、伊澤さんを誘って、5月10日(金)に同港の大吉丸からシーズン初物を狙った。
11時に沖上がり。
釣果は23~38cm18~32尾。ゲストはメバル、カサゴ、ウマヅラハギなど。
今シーズンもイサキの魚影は濃く、サイズがいいので、水温が上昇すれば、本格化、特有のシャープな引き込みを存分に楽しませてくれるだろう。またの釣行を楽しみに帰途に就いた。
<週刊つりニュース関東版 APC・大村隆 /TSURINEWS編>