冬の陸っぱりをアツくする『新子タチウオゲーム』で120尾【名古屋港】

冬の陸っぱりをアツくする『新子タチウオゲーム』で120尾【名古屋港】

1月30日は釣友からのお誘いで、愛知県弥富市の名古屋港西3区へ夕食を済ませてから出かけた。久しぶりのターゲットは、指2~3本の小さな好敵手タチウオだ。

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(アイキャッチ画像提供:週刊つりニュース中部版 APC・土屋英孝)

TSURINEWS編集部

ソルトルアー ショア

最終釣果

結局、私と浅井君は早上がりで、タチウオの注文が入っている西本君だけは残業することになった。後日総数を聞くと、3人で120匹のタチウオが食材になったそうだ。

冬の陸っぱりをアツくする『新子タチウオゲーム』で120尾【名古屋港】タチウオとの駆け引き楽しむ(提供:週刊つりニュース中部版 APC・土屋英孝)

最後にタバコの吸殻やゴミなどは必ず持ち帰るように、マナーをしっかりと守って釣り場を大切にしてほしい。

<週刊つりニュース中部版 APC・土屋英孝/TSURINEWS編>

▼この釣り場について
西3区
この記事は『週刊つりニュース中部版』2020年2月14日号に掲載された記事を再編集したものになります。

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