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釣りをする女性を増やすにはどうすればいいのだろう。
女性が釣りに行きやすい環境ってどんなだろう。

釣りは性別や年齢を越えて楽しめるレジャー。
とはいえ、今のところは男性の比率が圧倒的に多い世界。
いざ女性が釣りに行こうと思い立ったとき、
なかなか壁の高い部分があるのもまた事実です。

これまでにも釣りの世界と女性の距離を近づけるために、
業界内外でさまざまな取り組みが実施されてきました。
その中において、釣りのメディアである私たちには
いったいなにができるのだろう。

なにか良いアイデアがあるわけではないけど、
とりあえず走りはじめてみようか、と。
そんな感じで”ゆるり”と企画スタートです。

釣りをする女性を増やすにはどうすればいいのだろう。女性が釣りに行きやすい環境ってどんなだろう。

釣りは性別や年齢を越えて楽しめるレジャー。とはいえ、今のところは男性の比率が圧倒的に多い世界。

いざ女性が釣りに行こうと思い立ったとき、なかなか壁の高い部分があるのもまた事実です。

これまでにも釣りの世界と女性の距離を近づけるために、業界内外でさまざまな取り組みが実施されてきました。

その中において、釣りのメディアである私たちにはいったいなにができるのだろう。

なにか良いアイデアがあるわけではないけど、とりあえず走りはじめてみようか、と。そんな感じで”ゆるり”と企画スタートです。

河村晃子

週末釣り人。平日は都内の企業に勤める会社員。アウトドア好きで料理上手な両親の影響をうけ、幼少のころから魚や山菜を取り仲間と楽しく食事をする魅力を知る。大学では栄養学を専攻。現在は「釣った魚をおいしく食べる」ことをモットーに仕事関係の仲間を中心に釣活に励む。
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宮﨑千恵

2016年に週刊つりニュース入社。毎日、紙面製作に奮闘中。ワカサギ釣行をきっかけに釣りに目覚め、その後は船でのアジ釣りにハマる。海釣りに行き始め自分の上げた魚の味に驚く。まだまだ初心者ながら、釣りの楽しさや美味しさを広めたいと日々妄想している。